- 「その道の専門になれ」
新入社員教育の期間にOJT担当者から。(E.O 総務部)
- 「何事も最初から無理だとは思わないこと。まずはやってみることが大事。」
難しい材料を加工する時に、直属の上司から。(T.M 金型)
- 「失敗して落ち込んでいると次の失敗を招く。カラ元気でも良いから前向きに。」
グループ内にミスが続いた時に、直属の上司から。(S.Y 管理部)
- 「自信を持て。自信がないから君の仕事には迫力も粘りも、そして厚みすらない。」
昔、妻が1年間の電通での研修を終え、私に話してくれた同社の十訓のうちの一つです。(N.M 総務人事部)
- 「人より1分、1秒でも考えながら仕事をすることが成長につながるんだよ。」
新入社員の時、仕事に慣れだした頃にチ―フ(直属の上司)に言われ転機になりました。
- 「出来ない分は全部やってやるから数字減らさずに最後まで頑張れ」
自分自身の数字が苦しい時に数字を申告する際に減らそうか相談した時に上司から(K.M 小松支店)
- 「他人を信用するな。自分はもっと信用するな。」
ダブルチェックにも拘らず誤植を出したとき、上司から。確認作業時の教訓にしています。(S.Hクロスメディア推進事業部)
- 「お客様から初めて名前で呼んでもらえて、声を掛けてもらった事。」
得意先へ配達に行った時、担当の方から。(N.K 菓子本部)
- 「かき続けてほしい3つのこと。『恥』、『汗』、『絵』。」
客先と一緒に新規プロジェクト案件を立ち上げている時に読んだ本から。(Y.I 医療福祉システム部)
- 「完璧な人間なんていないし完璧な人間に近づくためには失敗することが大事」
失敗の連続で落ち込んだ時の、上司からの言葉。失敗してもそこから学びとれたらOK!(Y.H 販促課)
- 「物事に取り組むときは、プラス思考を心がけなさい。後の成果が変わってきます。」
初めての大きな企画を行う時に、上司から頂いた言葉です。(M.N営業企画部)
- 「問題が起きた時は、自分だけで解決せずに、必す周囲の人に相談しようね。」
仕事でのトラブル時に上司から言われた言葉です。随分気分が楽になりました。(K 富山ソリューションシステム部)
- 「泣いたことを忘れるな。」
仕事でミスした際に上司から。自分の成長を応援してくれていると実感しました。(A.Y 総務部)
- 「他の会社の人から『あの人いいね、うちに欲しいわ』と言われるようになれよ。」
入社3年目頃、これからバリバリ仕事をこなすゾ!と燃え始めた時期に、上司から。(K.H 経理部)
- 「工程の流れがわからなくなったらすぐ現場に走れ。」
現場業務をしていて、データ作成を行なっていた時、工場担当次長から。(M.I 人事部)
- 「どんな資料であっても、必ず見る人の立場に立って、考え作成しなければならない。」
入社間もないころに、直属の上司から。(M.T 人事部)
- 「まずはやってみろ。失敗したら俺がフォローする。」
経験も浅く、悩んでいた時に上司がくれた言葉です。安心して思いきり挑戦できます!(H.Y 営業部)
- 「間違いに気づいた時は、はっきり『○○が違います』といってほしい。」
入社してすぐに、同じグループの人から。(H.O 計数管理グループ)
- 「怒られることは、期待されている証拠。」
ミスをして怒られたときに先輩から。(S.W 経理グループ)
- 「お前らも悪いかもしれんけど、言わんかった俺らが悪かったと思うわ。すまんかったな。」
同期と2人でとんでもないミスをした時に、直属の先輩から。(T.T 東京支店)
- 「失敗しても前に進めるところがお前の魅力。だからどんどん失敗してこい!!」
入社1年目。当時の石油部の部長から、九州転勤が決まったという報告を受けたとき。(T.M中部石油部)
- 「先輩から言われたり、してもらって嬉しかったことを後輩にしてあげてほしい。」
入社2年目のとき、飲み会の席で先輩から。「以前自分も先輩にそう言われたから、今実行しているだけだよ」と。当然私も心がけています。(M.F 総合企画部)
- 「勝海舟や高橋泥舟と共に幕末の三舟の1人、山岡鉄舟の句、『かたつむり登らば登れ富士の山』」
以前所属していた営業店の取引先の経営者。聞いた時は意味が分からなかったが、最近髪の毛も薄くなり、この言葉と自分の人生がダブって見えてきた。かたつむりガンバレ。(T.K 審査部)
- 「たくさん失敗しなさい。でも、それを隠してはいけない。」
新人時代、仕事が失敗続きの時に、直属の上司から励ましてもらいました。(M.N総務部)
- 「仕事は『できる、できない。』ではない。それを『やるか、やらないか。』だ。」
仕事が進まず悩んでいる時に、先輩社員から叱咤激励していただきました。(S.K購買統括部)
- 「最後は、私が責任を持ちます」
失敗ばかりして悩んでいた時に上司から。(K.A 経理課)
- 「今回は失敗したが、利益を出した機械もある。同じ失敗は二度としないように。」
担当した機械が赤字となり上司へ謝罪した時の言葉。当時は慰められました。(Y.C レーザー事業部)